cetow vol.1

  


cetow official HP

cetow bandcamp

cetow 『1st demo』
1.cycle art
2.S.O.I
  
『normal temperture』

1. migrant

2. living

3. fault

4. liberty and the pursuit of happiness


https://youtu.be/AMwdGheiEiE
puFF。(以下P:)ずっとテレキャスターだったんですか?

Gt.坂本(以下M:)いっときジャズマス使ってたかな?

うちはもうテレキャス、テレキャスと決めていて。ギターの音色に対してもう聴いていただいてわかると思んですが。

僕ともう一人のギター森本が出してる音がおんなじような音で大体の人には伝わってると思んですが。

P:チューニングとかは?

M: チューニングは曲によっては変則チューニングを使ったりすることもあります。

このまえ出した「normal temperature」の ”liberty and the pursuit of happiness,,とかは僕だけ変則チューニングつけて、あと音階とか変えたりもします。

どっちが何弾いてるかわからない音を作りたくて、同じようなアンプも使ってますし、同じようなギターも使っていて。

音色もほぼ一緒でどっちが何弾いてるかわからないサラウンド感を作っていきたいなーと。

だからテレキャスターとテレキャスター、だからこのまま変わって行かないかなーと。多分。

普通のバンドマンからしたら理にかなってないし、音色ってのは2人変えていくべきだけど、でもなんかそういうのが面白いかなーって思ってます。

P: 楽曲制作について、どんな風に作っていってるんですか?
フレーズから広げていくんですか?

Dr.綿田(以下W:)
基本的にメインのリフから全員でスタジオ入って展開とかを考えていくのが多いですね、

あとはセッションとか…

M: でも狙ってコレ!ってのはないですね。

W: 本当セッションで作っていくってのが大前提で。

P: もうその場の閃きで?

W: 閃きとか、宿題で持ち帰ったり、でも大体スタジオで進行していく感じですね。

P: 僕そういう話たまに聞きますが、いつも思うんですが、何年後か先に同じように曲を演奏すると曲とか変わっていくんですかね?
成長するというか…、

M.: 今僕たち2枚CD出してるんですけど、1stは僕たちが結成して2か月くらい、はじめてのライブから1ヶ月後に出したんです。

その時とかは僕が全部作ってきてたんですけど。

やっぱりツインギターの絡みとか推していきたい部分とかもあって、そこからはもう個人個人が自由にセッションで、個人から出てきたフレーズとかは基本的に僕は口を出さないようにしてます。

全部まかせたりしてますし。

特にギターとかはもう一人のギターの森本に全部丸投げしたりして、「俺こういうリフ作ってきたよ」とか、イメージとかは伝えますけど。

やっぱりそういうのが、自分が持ってない発想とか、とくに2曲目の livingという曲に関してはあのリフと途中の展開しか作ってきてない。

それ以外はドラムのワタとかベースのユキヤマがセッションで作ってきて「あっ、これいいじゃん」とか、あんま自分で考えすぎないようには意識してますね。

P: メンバーの皆さんとのお付き合いは長いんですか?

M: 僕とDr.のワタとは中学からの同級生で、もともと広島出身でして。

W: 彼が京都の大学に進んで、僕も広島で大学だったんですけど、終わって、そこから専門で大阪行くってなって。彼は一郎してたんで。

楽器触りだしたのが中学からで「一緒にバンドやりたいね」って話していて大阪来た時に、そういう感じで。

P: 他の二人とは?

M: 大学の部活の同期で、その頃とかインストバンドのイも知らなくて京都なのに、って感じでした。

最初とか全然フィーリングも合わなかったんだけど、色んな音楽聴いてもらったり、一緒にスタジオ入る回数が増えていったりしていって、

W: そこから引き出しが増えていって、

M: そこから僕は今回の作品に対してはメンバーに口出ししてないってのがありますね。
展開についてはこだわってるんですけど、リフに関しては特に口出ししてません。

P:「渡り鳥の視野」をイメージとおっしゃってましたね。イメージから曲を作るとかあるんですか?

M: いちおう自分の中で自分がリフを作る上でイメージはあります。

それなりにリフが出来上がっていってテーマやイメージが出てきて、それをもとに作っていくんですけど、あのmigrantという曲は渡り鳥の視野をイメージしていて人間って物理的に世界を回ったりしていて、なんかこう、見ているものは鳥のほうが多いなーと、そういった世界を回るようなイメージで作りました。

P: 歌モノだったら構成ってある程度一緒だけどこの曲とか構成も面白いなーと思いました。

M: いちおうサビのメロディーがあって、最初のサビだと急な2本のギターの絡みがあってからあのサビがある、2回目のサビだとサビなのにむっちゃ静か、最後に超絶音圧を上げて弾くサビっていうのをイメージしまして。

P: migrantを聴くと色んなジャンルからインストバンドというものに興味を持たれそうだなって思います。
けっこう入り口になりそうな…

M: そうですね、僕らもそういう部分を目指していたりしてます。アンダーグラウンドでも認めてもらいたいし、オーバーグラウンドにも上がっていく、そういう風に聴きやすくってのがモットーにしてますね。migrantとかあの中では一番キャッチーかな、

W: うん。

P: マスロックの話したじゃないですか、あのI.japanっていうマスロックのオムニバスの。
あのとき自分らはそこまでマスロックではないって言ってましたね。
僕はあのアルバムからcetowを知ったっていう。

W: 良かったね、入れてもらえて(笑)

P: cetowはインストゥルーメンタル?って形式で認識よろしいですか?

M: そうですね。

W: あんまり意識してないですね。自分たちがやりたい音楽をしようって。だから誰も妥協しないんで、すごく曲が出来るのが遅いですね…、プロデューサーがいないんでね。我々は出来るときはポンて出来るんですが、migrantとかは半年くらいかかったよ。

M: かかったかなー、3カ月くらいから半年とか。

P: 京都のライブハウスでよく出演してるのは?

M: ガタカとか、グローリーですね。

P: 京都って面白いですよね。大阪とかと全然タイプ違いますよね。
ディスるとかではなく、素直にアンダーグラウンドに行きがちなバンドが多いんかなー?と。

M: んー、京都のバンドはそういうバンド多いですね。関西はシビアなイメージがありますね。

広島とかは内輪がすごいというか、みんなハッピーとか。関西とかはお客さんとかの反応がアレだし、やっぱ大学生でお客さんとして来たときは違和感ありましたね。

だけど京都のバンド好きなんで、自分の中で京都で活動してるってのが嬉しいです。

Pインストバンドのシーンについて

M: 大阪のCloud Nine(9)とか、自分たちの世代ってほとんど解散していったんですよね。先輩だとSowとかLOW-PASSとか…
自分達と考えてることが同じって人らはなかなかいなくて、

P: 例えば、いつか自分たちで企画をするってなったらインストバンドばかり集めたいですか?

M: んー、どうだろう?

W: んー…、どうでしょうね。

P: 色んなジャンルのイベントに出演してるらしいですね。

M: そうですね、ジャンルにとらわれないというか、なんかけっこう自分たちの持ち味って、ハードコアでも入ってくるし、ポップスでも入ってくるし、どんなイベントでも入っていけるし。
そういう音楽だと思ってます。

なんで、企画呼ぶってなったら今自分たちが好きなバンド呼びますね!

P: ライブってどのくらいの頻度で出来てるんですか?

W: 彼が仕事決まるまでは1ヶ月に2.3本出来たんですけど、今は月に1本出来るか出来ないかですね。

P: 一年足らずでこのクオリティーの作品てすごいですよね。
もう何年くらい頭の中で練ってたんだろう?って。

W: 練ってたのは練ってたね。

M: 僕はもともと大学行って就職して…、言ってしまえばcetowって大学の思い出作りバンドみたいな感覚で活動していたんですけど。

はじめてガタカのライブハウス出演したときにノンさんに「続けていったほうがいいよ」って言ってもらえて、なんか自分の中で続けていったほうがいいのかな?って、

そこから真剣にバンドと向き合って、自分たちがどうあるべきか?とか考えだして。

W: 名刺代わりの1st DEMO、6時間で録ったんですよ。
配る程度に考えてたんですけど、思ったより反響を頂いて、「やるべきなのかなぁ?」って。

M: それから僕が仕事始まってからはバンドのスタジオの効率とか密度とか、長い目で見て目標を立てれるようになりましたし、それぞれ使命感を持ってバンドを演ってるという感覚があります。

今とかちゃんと演っていかないとなー、って。

W: 今日のスタジオはちゃんと出来たね(笑)

P: なんか早い時間帯にスタジオ入るタイプらしいですね(笑)

M: 深夜練、大嫌いなんですよ(笑)

彼が深夜練、本当大嫌いな方で、

W:「夜は寝ようぜ!」って感じなんで(笑)

M: 僕が仕事が名古屋なんで、名古屋から仕事終わったら京都に車で来るってのもあるんですが、

もうあと2、3年、名古屋かな。

でも、やっぱりバンドをやりたいって気持ちがあると距離なんか関係ないかな?って、今だって名古屋に居ますけど活動出来てますし、お金はかかりますけど、最優先することを考えたり、定期的にスタジオに入るってことはしてますね。

P: 初ライブの時には今までの曲…何曲くらい演っていたんですか?

M: 初ライブのときは4曲くらいで、あの音源からだったら最後のliberty and the pursuit of happinessとか…、アレが一番初めに出来た曲だったんですよ。1st DEMOのときはなんで入れてなかったんだろう?


W: まぁ、完全には出来てなかったから。


M: 曲ははじめからあったわけではなく、その場その場で作っていった感じです。


P.: もう新曲作ってるんでしたっけ?

W: そうですね、今作ってます。

P: 今回も難産ですか?

W: いや、今日で4割は出来たよね。

P: レコ発が終わり、ツアーとかは考えてますか?

M: いやー、仕事が仕事なんで、今現在サポートを1人控えてもらってって考えてますね。
それでツアーまで繋がったらやるかもしれませんし、まぁ、活動範囲を拡大、拡張していくってのが今のバンドの方針ですね。今の活動のネックはスケジュールですね…、

P: 名古屋は関西からだとまだ行きやすいイメージがあります。東京だったら「わぁ…」ってなりますけど(苦笑)

M: そうですね、東京もこれからどんどん行かないと。やっぱりインストバンドだと名古屋、東京で活動しないと。界隈…、まぁそんなに界隈に染まるつもりはないけど、インストバンドとして知名度上げていくには東京、名古屋でライブしていかないと。名古屋は呼んでくれたりする人あまりいないし、ブッキングも仕事の都合で待たせたり。今は東京で呼んでくれる人いるんですけど。

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Does It Escape Again









大阪の新世代メタルコアバンドとしてDoes It Escape Againを認識していますが、メタルコアはまだラウドシーンの中でも新しいジャンルだと思います。

メタルコアバンドとしてするために結成したバンドでしょうか?


Does It Escape Againという名前の由来から今までの歴史をメンバーの自己紹介と共に教えていただけますか?


TAKU:はじめまして。あ,じゃとりあえず僕がボーカルのTAKUです。(以下T)

YUTA:ギターさせてもらっています。YUTAです。(以下Y)

SHUNYA:ベースのSHUNYAです。(以下S)

DAISUKE:DAISUKEです。ドラムしてます。(以下D)

Y:Does It Escape Againは僕発端でTAKU、前メンバーのGt/Voと意気投合しメタルコアバンドとして結成すると決め、TAKUがSHUNYAを捕まえ、僕がDAISUKEを捕まえて一度スタジオに入り、12年春にバンドとしての形になりました。

そこからライブを重ね、自主音源をリリースしツアーを回り、Gt/Voが脱退し、今の形になります。バンド名はなんとなくです(笑)


新音源”THE MEANNINGLESS ART,,はレーベルカラーを作らないジャンルレスなMaxtream Recordsからリリースということですが、ご自身たちからしてどのような点が評価されたのだと思いますか?



S:元々メタルコアと言うジャンルで活動していたのですが、Gt/Voの脱退からメンバー4人で活動することになった時に、普通のメタルコアバンドとは違った曲の展開等を取り入れるようになり、メタルコアを主軸にしながらも色々なキメなど、僕自身が好きなポストロックなども参考にして、如何に1人が抜けた穴を埋めるかをメンバーでディベイトしながら曲を作っている内に、ベースのラインが動くようになったり、ギターが色んなエフェクトや奏法を曲に組み込んでいき現在のDoes It Escape Againの音源のスタイルになってきたのだと思います。


その異端児的な所が新しいメタルコアバンドだとMaxtream Recordsに評価されたのだと思います。


THE MEANNINGLESS ART『意味のない』という意味と捉えてよろしいでしょうか?
タイトルに関してどのような真意を込められていますか?



T:このCDを開いて、聴いて、リリックを見るまで一体なんなのか分からないと思うんです。

ジャケットも意味深、EP名もよくわからないと思いますし。

でも曲を聴いて、リリックを読んで、アートワークを見てってするとその人によって感じ方や思いが変わってくると思うんです。

その人にとっての“意味”がどんどん出来上がるというか。

僕は曲、リリック、アートワークは同じラインにあると思うんです。

どれが欠けても満足いかない。

聴いて頂いた人たちがこのCDに対してどう感じるかそれぞれバラバラでも良いんです。

ただこのCDを感じたときに無意味が意味のあるものになっていくという願いからTHE MEANINGLESS ART(無意味の芸術)というタイトルにしました。

ヘヴィでドラマチックという部分においては、今まで築いてきた自由でタイトな音楽とこれから立ち向かう強さと自信にあふれた作品となってると感じました。

メンバーの脱退などを乗り越えて自分たちの音楽を信じ「ナマモノ」だとあちらこちらからライブ凄まじい!と評価を耳にしてます。

Does It Escape Againはもっと新たな指示者に恵まれていくんだろうな。とラウド、メタルコアシーンからは感じます。


この機会にあなたがたのルーツ的な音楽を教えていただけますか?





T : 元々最初に聴いたメタルコアバンドはKillswitch engageのMy last serenadeという曲です。

丁度高校2年のときですかね。

それからBring Me The Horizon,Suicide Silence,As I Lay Dying、後copelandとかもよく聴いてました。


Y : X JAPAN、9mm Parabellum Bullet、Bring Me The Horizonです。


S:僕はmy bloody valentineやNo Knife後はRage Against The Machine等のバンドもルーツになっています。


D:小3くらいの頃からBob Marleyをずっと聴いていて、ドラムを始めたきっかけはBlink-182のTravis Barkerを知ったときでした。

その後だんだん激しくなっていき、今に至ります。


今までの作品や楽曲を少しだけ解説願えますか?2014年6月に全国流通盤としてリリースされた”CODA,,


”Under The Sun,,この曲むちゃくちゃカッコいいですね!



そしてMaxtream Recordsからライブハウス、一部のオンラインストアにて500枚限定発売の”THE MEANINGLESS ART,,



 

D:CODAは初の全国流通ということもあり、より個性を炸裂させた作品です。

前作のAMBITION NEVER DIESやEYEDENTITYに比べ曲の無駄な部分を省き、尚且つ自分達らしさと新しいものを取り入れ、スタイリッシュに爽快な展開を楽しめるような楽曲に仕上がったと思います。


T:Under the sunは僕らの初のMVになる曲ということもあり、より時間をかけて制作しました。

リリックとしては、1人が意識を変えたり、行動することによって世界は変わるということをテーマに書きました。

ひとつの変化が大きな変化を生むんじゃないかなって思うんです。

何事にも真剣に向かおうっていう決意もこの曲には込めました。


Y:THE MEANINGLESS ARTに関しては、普段の作曲は僕がしているのですが、聴き手にとって、自分にとっても新鮮であることを目標にしました。

エフェクターを多く使い正直ライブですることが忙しいです(笑)

自分の感性のまま作曲しました。


まだ結成して早熟というか急激ですが、きちんと結果を得たステップから2015.03.28には自主企画『白の晩餐』を開催なさるようですね。

どういったコンセプトを持たせた企画にしていきたいですか?



S:まず“白の晩餐”というタイトルの由来が真っ白(ジャンルレス)な晩餐(舞踏会やパーティーの様なイメージ)と言うところから来ていて、様々なジャンルのバンドを招待してメタルコアのシーン以外の場所でもやって行こう!という僕らの意志の表れがコンセプトになっています。

#1では特にホロが全く違うシーンで活動しているバンドなので、この企画は僕達のようなメタルコアを主軸にしながらも、色んなジャンルをエッセンスとして楽曲に取り入れているメタルコアバンドだからこそ出来たイベントだと自負しています。


A Barking Dog Never Bites(from TOKYO)、Say Hello To Sunshine(from TOKYO)、ホロ、Field of Forest(from KOBE)、ALPHASE(from OKAZAKI)

出演者との関係性やご紹介をお願いします。



T : TRIPLE VISION Entertainmentから出されたコンピレーションアルバム”BRAT PACK 2013″で一緒だったことでALPHASEと知り合いました。

年も同い年でメンバーそれぞれ仲良しです(笑)

いわば愛知の盟友ですね。お互いに刺激を与え合える仲だと思います。


Y : A Barking Dog Never Bitesはもう2年以上前からの知り合いで、その時から仲良しなバンドでした。

僕らがメンバー抜ける時も話を聞いてくれたりと親友です。

ホロは面識がない状態で、たまたまPVを見てかっこ良すぎると思い、ライブに足を運んでその場で今回の白の晩餐に出てほしいと伝えました。


S : Say Hello To Sunshineは同じMaxtream Recordsに所属してるバンドなんですけど、最初聴いたときに演奏が新しいっっっつ!ってなって(笑)

いざ対バンってなった時にライブを初めて観させて貰ったんですがエフェクター(空間系)の使い方がいちいちかっこ良くて僕はドツボでしたね。

ああ言うシューゲイザーチックな音が個人的に見てても聴いていても楽しいです。

D :  Field of Forestは僕らとバンドを始めた時期が同じで、ライヴハウスで「これからよろしく。」と交友を深め合っていたのを覚えています。

同期であり、良きライバルです。

2015.05.22にはDoes It Escape Again X DIVINE SOCIETY presents 2MAN SHOW【room208】
告知解禁となりましたがDIVINE SOCIETYはどのような存在ですか?



Y : DIVINE SOCIETYとは知らない間に勝手に仲良くなってました(笑)

ライブもかっこよくて僕等にないものがあります。お

互いに切瑳琢磨出来る仲で、リスペクトしてます。ディバインもリスペクトしてくれているので、なら一緒に2manをしようと声をかけてすぐにやろうとなりました。かけがえのない大事なバンドです。


D:何故かわかりませんがバンド始めた頃くらいに、自分の部屋にDivineSocietyのフライヤーを貼っていました。

Loveなバンドです。





あなたの中で名盤、名曲などを教えてください。

T : んー色々あるんですけど、
copelandの“Beneath Medicine Tree”、Bring Me The Horizonの“Count Your Blessing”、後はJoy Divisionの“Unknown Pleasures”とかです。


Y : Xの”BLUE BLOOD”、Bring Me The Horizonの”There Is A Hell, Believe Me I’ve Seen It, There Is A Heaven, Let’s Keep It A Secret”、

最近ではDIR EN GREYの”ARCHE”です。


S : No Knifeの”Riot For Romance”、THE NOVEMBERSの”picnic”、my bloody valentineの”Isn’t Anything”、Megadethの”Rust In Peace”

まだまだありますが今思い着いたのはこれですね。


D : やっぱりドラムを叩く、バンドをするきっかけとなった、Blink-182です。曲は絞れないですが「Down」が好きです。ボブ・マーリィは「No Woman,No Cry」です。最近は「Attila」というバンドを良く聴いています。


では最後にインタビューを読んでる皆様にメッセージをお願いします!


T : これからも少しずつ変化を加えながら進んでいくのでよろしくお願いします。僕らのアートに触れてみてください。

Y : これからも好き放題させてもらいます。

S : ライブハウスで会いましょう。


D:バースト!ブレイク!ファイアー!ありがとう。



#1.THIS IS ALSO BEAUTY 

#2.rich white / toxic 

#3.ATTACHMENT 

#4.BURST INTO THE SILENCE UNLESS THIS VOICE(the meaningless art mix.)





















news #2015.03

【puFF 。インタビュー】
〆Sonosheet
http://wp.me/p4i2CZ-fM
〆none but air[at the vanishing point]
http://wp.me/p4i2CZ-fc
〆The Flying Uncle
http://wp.me/p4i2CZ-f8
〆said
http://wp.me/s4i2CZ-said
ディストロ&SHOP





〆Murphy’s STORE

http://murphys.thebase.in/
新入荷
The FURT /Artree EP & Landscape EP.
the FURT / Art is everything
[再入荷]
Re:Lilly /Fragment
(生産終了につき最終入荷)
 



〆tiny script endings

http://blog.livedoor.jp/killyourtelevision/


 
[新入荷]
 
ewe/1st demo ¥500
https://soundcloud.com/ewe-sapporo
 
Boys don’t cry/サヨナラボーイズドントクライ ¥1000
Boys don’t cry_boy meets girl
 
TadpolE/Un-birth&TadpolE#1 各¥300
TadpolE / 君の話では (LIVE)
 
A Quiet Evening/dawn ¥1000
A Quiet Evening “dawn” Teaser
 
[再入荷]
 
LATE SHOW/TOWERS ¥1500
LATESHOW/いつか、もう一度
 

 【ライブ、

Friend of Mine Records企画
3/21(土) @下北沢ERA
matoromi
sow
toivoa
FORT
MIRROR
miaou
loqto

3.28(土)@小倉WOW
「Tonight We Are All The Same Vol.8」
O.A T.C Speaker
The American Movie

3/28(土)@心斎橋CLAPPER
「Does It Escape Agian presents.”白の晩餐”#1」
Does It Escape Again
A Barking Dog Never Bites 
 Say Hello To Sunshine 
ホロ
Field of Forest 
ALPHASE 

4/4(土)@宇都宮HEAVEN’S ROCK
said “moratorium ep.” tour final
said
asayake no ato
ATLANTIS AIRPORT
PENs+
INK

4/11(土)@京都RADmini
puFF。X March Of Deer X okaji Presents”From a smalltown vol.3,,
a&works
SonoSheet
Excuse To Travel
naonari ueda
The Jagdpanthers
…and more!

4/12(日)
LEAVES NO ASH &KXT pre. 
【All The Same vol.1】
 LEAVES NO ASH 
INK 
zan80z 
Fight For Your Planet 
Castaway 
enn 
ets…
 
4/24@京都GROWLY
RIDDLE「WHITE TOUR 2015」 
RIDDLE
winnie
Augustail
asayake no ato
5月10日
@宇都宮ハロードリー 
RIDDLE
FATPROP 
MINAMI NINE 
INK 
etc…

5/3(日)@下北沢ERA
inthenaMEoflove企画
「Speak For …」
~ERA 13th ANNIVERSARY~
SIRMO STAD
SOW
aruneko
a pictre of her
Portia fading
drab in ocher
タジマユウキ
agak
alvin
inthenaMEoflove

5/9(sat)@初台WALL
fog x weave split album「clear and serene」  tour final
curve
fog
wakamiya
weave 

5/15(Fri)@越谷EASY GOINGS
waterweed
Azami
militarysniperpinfall
Say Hello To Sunshine
Day Tripper
処理デキズ
Pumpkin Breaks The World’s Revelation
6/7(日)@心斎橋新神楽
盃〜SAKAZUKI〜
FAMILY CHICKEN & puFF。企画
FAMILY CHICKEN 
and more…